Repairキズ・へこみ修理

Repair車のキズやへこみの修理

他店購入車でも大歓迎!

『大切な車のキズ、へこみをキレイにすること』
それが松井モータースの使命です。

だから喜ばれています!

だから喜ばれています!

完全自社施工・塗装ブース完備
コストを抑えて、納得な仕上がりを実現します。

カーディーラーや自動車整備工場は、車のキズやへこみの修理、いわゆる鈑金塗装を設備の整った専門工場へ依頼することがほとんどです。
お客さんの声を聞いていない状態での施工は「予算はいくらで、どれくらいの仕上がりを求めているのか」が伝わりにくく、流れ作業のようになります。
また、工賃に中間マージン(紹介料)が上乗せになりますので、構造上割高になります。
松井モータースは30年以上前の1993年から鈑金塗装を内製化し、塗装ブースを設置し、完全に自社施工にて対応しています。

お金と時間を気にしなければ、とことんキレイにできるのは当たり前です。
松井モータースが大切にしていることは「お客様が仕上がりに納得し、ご満足いただけるかどうか」です。
お客様が求めるている仕上がりのラインはどの程度なのかをヒヤリングすることで過剰・オーバースペックを避け、コストを抑えてご満足いただける仕上がりの実現を心掛けています。

Knowledge松井モータースの心得

松井モータースの心得

鈑金塗装のコストはパーツ交換の半額以下。
半額を超える場合は作業をおすすめしません。

鈑金塗装はキズやへこみを修復することになり、部品の取り換えを比べても時間はかかるしその分工賃も高くなります。
キズやへこみのあるところだけ部品やパーツを新しく取り替えた場合の費用と鈑金塗装したときの費用が仮に同じ値段だったらどちらを選びますか?
ほとんどのお客様がパーツの取り替えを選ばれるでしょう。当たり前です。
仮にちょっと安いくらいならどうでしょう?少しでも安い方がいいというお客様がいることは事実ですが、果たしてその仕事を喜んでくれるでしょうか?
私ならそうは思いません。『本当にこの価格が適正価格なのか?』と不満や不安を感じると思います。
だからこそ私たちが目安にしていることは『パーツ交換の半額程度でできること』で無理に鈑金塗装をおすすめすることはございません。

Price guide料金の目安

あくまで価格の目安です!

施工は車種、カラー、希望する仕上がりによって変動します。 また、金額が高額になる場合はリサイクル品も考慮しながらのパーツ交換の提案もおこなっています。 お見積りはもちろん無料ですのでお気軽にお立ち寄り、ご相談ください。

*価格は税別です。

えくぼ1箇所 *削りなし・塗装なしの場合

範囲小18,000円
範囲中20,000円
範囲大25,000円

すりキズ1箇所

放置してるとサビの原因になります。早めの修理がおすすめです。

範囲小20,000円
範囲中28,000円
範囲大33,000円

Rust Repairサビの補修

放置は危険!?
サビの補修、ご相談ください!

こんなサビ、ありませんか?

  • ドアのふちや下部にうっすらと茶色いサビ
  • ホイール周りやフェンダーの裏に広がるサビ
  • 小さなキズから広がったボディ表面のサビ
  • サビ止め塗装が剥がれて再発してしまった箇所

小さなサビも放置すると、車体全体に広がってしまう可能性があります。
最初は1~2cmほどの小さなサビも、半年後には倍以上の範囲に広がることも珍しくありません。
また、サビの進行は見た目の問題だけでなく、車の耐久性や安全性にも影響を及ぼすため、早めの対処がとても重要です。
松井モータースでは、サビの状態を見極めた上で、適切な補修方法を選択し、無駄なく・美しく仕上げることを心がけています。
状態によっては、錆びた部分を切除してパテ埋め・再塗装を行うこともあり、一見わからないほど自然な仕上がりが可能です。

松井モータースのサビ補修の特長

  • 完全自社施工でコストを最小限に
  • 塗装ブース完備で仕上がりの美しさにも自信あり
  • ご要望に合わせた、最適な補修 or 部品交換をご提案
  • 「これ以上広げない」予防策もしっかり対応

「ここまで直す必要がある?」「今すぐやるべき?」
そんな疑問にも正直にお応えします。無理な提案はいたしません。
まずはお気軽にご相談ください。

サビ補修の料金目安

※価格は状態・範囲・色などにより変動します。お気軽にお見積りをご依頼ください。

表面のサビ除去+簡易塗装(小)12,000円~
パテ補修+再塗装(中~大)25,000円~
サビ切除+溶接・塗装(重度)40,000円~

鈑金塗装の流れ

車の鈑金塗装は、一般的に11の工程に分かれます。

  • STEP 1

    傷の確認
    傷の大きさや深さ、できている部位などを確認します。汚れがある場合はきれいに拭き上げ、細かな傷があるかどうかも確認します。
  • STEP 2

    作業内容を決める
    どういった方向で作業を行うかを決定します。パテを使用するのか、板金で直すのか、という判断をしておおまかな作業時間と見積もり金額を出します。
  • STEP 3

    マスキング
    下地に塗るサフェーサーが補修箇所以外にかからないようマスキングします。サフェーサーというのは塗装の下地のことで、塗っておくと色の乗りやすさが変わってくるのです。
  • STEP 4

    足付け
    足付けとは塗料の付着具合を向上させるために行うもので、被塗物の表面を凸凹に研磨します。塗装の表面積が広がり色が定着しやすくなるのです。
  • STEP 5

    マスキングを剥がす
    サフェーサーがしっかりと乾燥したら、マスキングを剥がします。
  • STEP 6

    上塗り塗装の準備
    塗装をするための準備段階です。今のままではサフェーサーによりできた段差が残っていますので、耐水サンドペーパーを使用して、段差を馴染ませます。
  • STEP 7

    マスキング
    上塗り塗装用のマスキングをします。塗装剤が他の部分にかからないよう、広範囲にわたりマスキングをします。
  • STEP 8

    塗装作業
    いよいよ塗装作業です。最初はベース色の塗装です。下地サフェーサーの色が見えなくなるくらいに塗り重ねます。その次はぼかし塗装です。車のボディと同じ色合いになるように徐々に馴染ませていきます。
  • STEP 9

    クリアーコート
    塗装にツヤを出すために、クリアーコートを塗ります。この段階でほこりが付いてしまうと凸凹ができてしまったりしますので、慎重にかつ一気に作業をすすめます。
  • STEP 10

    塗装焼付け
    高温ヒーターを使用しクリアーコートを焼付けします。これによりクリアーコートが引き締まり早期の劣化を防げます。
  • STEP 11

    研磨作業
    塗装した部分を磨き、ツヤを均一にします。

CONTACTお問い合わせ

ちょっとした修理でも大歓迎!

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お気軽にお問い合わせください。

0796-92-2151

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平日 8:00~19:00 / 土曜・日曜 9:00~18:00
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第2・4・5日曜日 祝日

*事前にご連絡をいただければオープン前の車預かりが可能です。